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『新百姓 002 米をくう』ている舎
¥3,150
「なぜ人類はいまだに毎日を遊んで暮らせないのか?」をモットーに、毎号人類の根本的生き方に立ち帰るテーマを掲げる雑誌『新百姓』002号のテーマは「米をくう」。そもそもわたしたちにとって米とは?昔から続けられてきた稲作を通してわたしたちの暮らしにどう関わっているのかさまざまな角度から見つめ直す。
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『世界味見本帖』ひらいめぐみ 角川春樹事務所
¥1,760
「わからない」が、たのしくて、おいしい。 牛肉、食べられません。白い食べ物、苦手です。揚げ物もお腹を壊します。 食べられないものが多い偏食気味の著者が、世界料理を食べ歩き、初めての味に出会う! 韓国料理店でタコのつかみ取りに苦戦したり、ペルシャ料理店で苦手なお肉を克服したり、イギリス料理店でお肉にウィスキーをかけてみたり、ブータン料理を通して幸せについて考えてみたり……。 『おいしいが聞こえる』『転職ばっかりうまくなる』で話題の著者による、世界料理エッセイ! (出版社ホームページより)
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『新百姓003 音を楽しむ』 ている舎
¥3,150
「なぜ人類はいまだに毎日を遊んで暮らせないのか?」をモットーに、毎号人類の根本的生き方に立ち帰るテーマを掲げる雑誌『新百姓』最新号は「音を楽しむ」 今回も文明、文化、知恵、科学などの視点から新たに捉え直す人にとっての音とは?音楽とはなにか?この深掘りの仕方が面白くないわけがない。
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『あの日の味はなんだっけ』本田亮
¥2,500
留学先や観光で訪れた知らない土地。特別おいしかったわけでもないのにそこで食べた味が妙に記憶に残る。そんなノスタルジックな記憶のひとこまをイラストレーター本田亮の優しい絵とユーモアあふれる文章で綴ったあたたかい作品。オールカラーの絵本のような1冊です。直筆サイン入り。
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おまかせ BOOK BOX 2〜5冊
¥3,300
店主おすすめの本2〜5冊の詰め合わせBOXです。 新刊が1冊以上入ります。古本の値段によって冊数が変動いたします。 3000円になるべく近い金額分を選びますが、ぴったりにはならないことをご了承ください。差額は選書代として頂戴いたします。すでにお持ちの本が入っていた場合も返品交換は受け付けられません。ジャンルや系統にご希望がある場合は備考欄にお書きください。 意外な本当の出会いを楽しんでいただければと思います。
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『私の文学渉猟』曾根博義 夏葉社 新刊
¥2,530
『私の文学渉猟』は 日本近代文学研究者の著者が さまざまな媒体に執筆した、 文学と古本にまつわるエッセイ集です。
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『はしれ、上へ!つなみてんでんこ』指田和 文 伊藤秀男 絵 ポプラ社
¥2,035
「自分の命は、自分で守る! 」 2011年3月11日。 東日本大震災のあの日襲ってきた大津波をみんなでいきのびた、 釜石の、小・中学生のドキュメント。 臨場感せまる絵と文章は否が応でもあの日を思い出し、つらい場面もありますが、わたしたちがけっして忘れちゃいけない大切なことがここにはあります。 親子で一緒に読み継いでいきたい作品。
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『クリスマス・イブ』マーガレット・w・ブラウン 文 ベニ・モントレソール 絵 やがわすみこ 訳 ほるぷ出版
¥1,540
しずかなしずかなクリスマスイブの夜に、ドキドキして眠れないこどもたちの様子を描いたブラウンの名作絵本。イタリアの舞台美術出身のベニ・モントレソールの美しい絵が印象的な1冊。
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『もみのきそのみをかざりなさい』五味太郎 アノニマ・スタジオ
¥1,650
「ほし めざめなさい ふね とびなさい さめ わすれなさい みち こころみなさい、、、」 五味太郎のやわらかいタッチの絵になぜかやさしさを感じる命令文が特徴的なクリスマスの絵本 とくべつなひとへと書いてあるように、本当にだれか心のうちで1番近いひとへプレゼントしたくなる1冊。
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『クリスマスのまえのよる』クレメント・c・ムーア詩 ミスター・ボディントン絵 坂本美雨訳 アノニマ・スタジオ
¥1,980
ずっと愛されてきたムーアの名作に、ニューヨークのデザインスタジオが何とも可愛らしい絵をつけた1冊。ことばそのものが音楽のようにも感じる坂本美雨の名訳で登場。プレゼントにぴったり!
